
- 2012/2/15
お知らせレポート『下落相場における新築マンションと中古マンションの価格相場の逆転について』をアップしました。- 2011/11/24
お知らせ『お客様から便りをご紹介』ページを更新しました。- 2011/10/14
お知らせ『お客様から便りをご紹介』ページを更新しました。- 2011/4/23
お知らせ『お客様から便りをご紹介』ページを更新しました。- 2010/11/22
お知らせ『不動産売却エージェント』をリニューアルオープンしました。
不動産売却エージェントの不動産仲介手数料定額制は、インターネットの普及により実現したサービスです。 インターネットの普及により、不動産流通業界には様々な商品(サービス)が登場しました。
不動産売却エージェントの不動産仲介手数料定額サービスもその一つです。 どの商品(サービス)を選択されるかは、皆様個々の状況・ご要望によっても変わってきます。 不動産仲介手数料定額制が、皆様の不動産仲介会社選びの一候補になれば幸いです。今後とも宜しくお願い申し上げます。
“不動産を買いたい”と考えた方が情報収集を始める入口は、今やインターネットが多数派となりました。
不動産会社各社のホームページでも“豊富な不動産物件情報”を競い合っており、YAHOO!不動産、アットホーム、HOME’S…といった不動産ポータルサイトの認知度も高まりました。
この不動産購入に関する状況を裏返せば、不動産を売却する際にも“いかに効果的にインターネットを活用するか”ということが重要になってきていることを現しています。
弊社では『問い合わせ状況報告書』(下サンプル参照)を週に1度、メールにて売主様へ提出しております。
この報告書には「○月○日に、どの業者さんから、どのような問い合わせがあったか」ということが詳細に記録してあります。不動産の売却では、一旦不動産業者に販売を任せてしまうと、実際にどのような販売活動が行われており、どの程度の問い合わせが入っているのか、ということを売主様は把握しづらくなります。
中古物件の販売資料はB4のコピー用紙一枚だけ…というケースが多く、新築物件に見られるような立派なパンフレット等の資料と比べ、非常に情報量の少ないものばかりです。
また、弊社が販売を行っている物件を、他社の営業マンを通じてお客様へご紹介いただく場合、その他社営業マンは物件を見るのも初めてで、物件に対し殆ど知識が無い、というケースも多くあります。当然といえば当然です。限られた時間の中で、物件のセールスポイントをお客様へ効果的にアピールするためには、お客様の視覚に訴え、見学が終わった後でも何度も見返していただけるような資料のボリュームが必要になります。
不動産仲介業界では、売主様から売却の依頼を受けた場合、その物件の買主探しまでも自社で行おうとする、業界用語で言う『両手仕事』への執着が根強くあります。
一件の契約で2倍の手数料(売主様・買主様双方より)を得られるのですから、不動産業者としては非常に効率の良い仕事となります。売主様としても、売却するという目的が達成できるのであれば何も問題ないでしょう。

- 媒介契約は3種類!
~一般媒介契約にメリットはない?~ - 「売出価格」と「成約価格」って
- 成約率を高める為の一工夫!
~新築マンションモデルルームに学ぶ~ - 売却までの流れは
- 買い替え成功のノウハウ
- 売却の際にかかる諸経費
- 特殊な売却のケースの注意点
- 売却エージェント物件のご紹介
- メディアに掲載されました
- お客様からの便りをご紹介
- 売却・買い替えの御成約事例
- 好評!お客様ご紹介システム
- 弁護士・税理士等の皆様へ
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